実はいろいろ使える万能昆布


■こんな悩みありませんか?

・毎日出汁をとるのは大変

・出汁をとった後の昆布をどうしたらいいかわからない

・安い昆布の出汁殻は捨ててしまう

・出し昆布って切るのが大変

・安い出し昆布は生臭い感じがする

・最近流行りの粉末出汁は添加物が心配

・でもいい出し昆布は高い

 


そのお悩み全てこの昆布が解決します


■そふと酢昆布は、職人がおぼろ昆布を削る際に作り出される昆布の端の部分です。昆布業界では『爪昆布』といいます。

酢昆布という商品名ですが、一般的に売られている酢昆布とは違い強い酸味はありません。

おぼろ昆布を同じ原料なので柔らかい酢の香りがします。

実は高級旅館などでも鍋の出し用として使われている昆布です。

 

あなたの悩みを解決できる5つの理由

☑北海道産真昆布を使用しています

(真昆布は高級出汁昆布とされています)

☑小さくカット済みで使いやすい

☑汁物にはそのまま入れて、具として食べられます(出汁殻がでません)

☑安心無添加です

☑おぼろ昆布の原料と同じだから昆布は1等の高品質

 

自社で製造しているから昆布を余すことなく使い切れるため、高品質の

真昆布でも安価で販売できます。

 


商品名:そふと酢こんぶ

原材料:北海道産真昆布、醸造酢

内容量:30g

賞味期間:180日間

価格:300円(税抜き)


安心無添加の無塩昆布茶として


そふと酢こんぶを2・3枚を湯飲みに入れて、そのままお湯を注いでください。しばらくするとふわっと昆布の優しい香りがしてきます。

 

市販の昆布茶には多くの塩が使用されていますが、この昆布を使えば無塩の昆布茶が手軽にできます。

最初は塩気のなさに物足りない感じがするかもしれませんが、少しずつ舌を薄味に慣らして行くことは健康にもつながります。


そふと酢こんぶを使ったレシピ


【鶏団子と野菜の簡単スープ】

(材料3人分)

・そふと酢こんぶ 6.7枚

・もやし 1/2袋

・キャベツ 5枚

→(ざっくり千切りに)

・鶏団子 6.7個

→(成形済みを使用しました)

・水  600cc

・塩  小さじ1

・醤油 大さじ1.5

・ごま油 小さじ1

(作りかた)

①鍋に昆布を水を入れる

②お湯が沸いたら、もやしとキャベツ、鶏団子を入れる

③鶏団子に火が通ったら塩、醤油で味付けして仕上げに、ごま油を

いれて完成!

 

出汁と取った昆布もそのまま具として一緒に食べられます。

昆布出汁は美味しいですが、やっぱり昆布そのものを食べた方が栄養もしっかり摂取できます。